昨日、ある“市民”の方から、「〇✖課に▽△の事業をやらせてもらえるように口利いてもらえませんか?」といストレートなお願いがありました。
丁寧に「それは文字通り、いわゆる口利きにあたりますから、できないんです」とお断りしました。
お断りするのもしんどいことでしたが、それ以上に、ある一部の市民にとっては、いまだに、市議会議員って、御用聞き的に、市役所との橋渡しを頼めばすぐに動くもの、と思われている…そんな認識なのだ、という落胆のような気持ちです。
こちらの発信力不足でしょうが、…。日暮れて道遠しの感。






