よつや薫の約束

一人ひとりが大切にされる市政へ

自治体の本分は、住民福祉の増進です。一人ひとりが大切にされる政治が基本です。

弱い立場に置かれがちな高齢者、子ども、障碍者、性的マイノリティに寄り添い、格差を解消する市政をめざし、多様な意見に耳を傾け、市政に反映させます。

信頼される議会へ 

選挙で選ばれる議会と市長の関係は常に緊張感をもって、積極的に市民の声を反映させながら、チェック機能を働かせてきました。

議員としての支出は、公開し、不要な公費支出である議員特権は、廃止!

「なくそう!議員特権」の姿勢を、これからももちながら、市民に開かれた信頼される議会を進めます。

憲法を護る!

憲法の危機です。

市民の生命、財産、生活を守る基本原則が憲法で保障されていることは言うまでもありません。

世界に誇る平和主義の前文や第9条だけでなく、いま、一人ひとりのいのちや生活を守る憲法秩序が大きく変質させられる危機が迫っています。

私は、「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負う」と規定した憲法第99条に従って、これからも憲法を護りながら、議員活動を行います。

PAGE TOP